GEEZER

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Category : CLOTHING Country : AUSTRALIA

日本初上陸!100%シルクにこだわったニットタイ専門ブランド

カラフルで、さりげない遊び心のあるデザインが魅力的なニットタイ専門ブランドGEEZERが日本初上陸。100%シルクの素材、オシャレなパッケージ、そしてカラフルなデザインが目を惹くGEEZERのアイテムは普段使いだけでなく、スマートなジャケットスタイルのワンポイントとしても大活躍です。
オーストラリアを代表するファッションの街でもあるメルボルン。街中にはストリートパフォーマンスや、ストリートアート、グラフィックや音楽が溢れており、様々な文化やアートが混在するこの街にインスパイアされたデザイナーやアーティストたちが、独自のメルボルンファッションを生み出しています。

ネクタイに織り込まれたメルボルン発のバックグラウンド
ただ、ファッションの街メルボルンとは言っても、世界の最前線を行く大都市と比べるとメルボルンのファッションはまだまだこれからであるとブランド創設者の一人、Dulanka氏は話します。
アメリカやヨーロッパに比べてネクタイを着用したり、スマート思考なファッションがそこまで定着していないというのが現状のようです。
世界地図の下側に位置するオーストラリア独特のダウン・アンダーな雰囲気が漂うユニークなファッションセンスにフィットしながらも、新しいコーディネートのインスピレーションになるようなオシャレなメンズアイテムを、というコンセプトのもと2014年にGEEZERはニットタイを生み出しました。
全11種類あるネクタイはどれも鮮やかな色使いが特徴。デザインは無地、ドット、ストライプの3タイプでどのアイテムもシルク100%の品質にこだわっています。
アイテムのネーミングにはメルボルンの町やランドマークの名前が使われており、カラフルな色使いがこの街が持つ多様性を象徴しています。
メルボルンカップが行われる事で有名なフレミントン競馬場や、ペンギンが現れるビーチとして人気の高いセント・キルダビーチなどをモチーフとしたデザインからは、デザイナーがアイテムに込めたメルボルンへの気持ちが伝わってきます。

人々のスタイリングにインスピレーションを与え、自分らしいコーディネートのヒントになるファッションアイデアを提案する事をモットーに、従来の「メンズウエア」のイメージに縛られることなくユニークなデザインで人々のワードローブに新しい風を吹き込こむ事を目標にブランドをスタートしたGEEZER。
ファッションにおいてサブアイテム的な感覚が強いネクタイ。ネクタイというと、ジャケットスタイルの必須アイテムでありドレスコードがあるフォーマルなレストランやイベントの際には欠かせないもの。そのイメージ故に、カジュアルなファッションを好む若者には敬遠されがちですが、あえてカジュアルなスタイルのポイントとしてネクタイをプラスしてみるほか、逆にスマートに決め過ぎかな?と思った時スーツスタイルに加える息抜きのワンポイントとしても使用してみて欲しいとDulanka氏は言います。

ネクタイ本来のスマートさを兼ね備えつつも、ポップさや、カジュアルさを演出できるようなデザインも取り揃えるGEEZERのニットタイは、どんなスタイルにも自分らしさをプラスする事を可能にしてくれます。コンテンポラリーなデザインや素材を使用することで、衣類としての身につけ易さは勿論、センスとインパクトを待ち合わせたオールシーズン活躍するようなアイテムを提供していきたと話すDulanka氏。スタイリッシュさ、機能性、そしてファッションの楽しさが一本一本のネクタイに詰め込まれています。

オシャレなパッケージもその魅力の一つで、そのままで十分可愛いパッケージデザインはプレゼントにも最適、裏側に入ったネクタイの締め方を説明したイラストもポイントになっています。

プライベートでのコーディネートに限らず、クールビスの普及などでオフィスカジュアルが広がりつつある日本の男性にも、是非楽しんでもらいたいアイテムです。

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日本初上陸!100%シルクにこだわったニットタイ専門ブランド

カラフルで、さりげない遊び心のあるデザインが魅力的なニットタイ専門ブランドGEEZERが日本初上陸。100%シルクの素材、オシャレなパッケージ、そしてカラフルなデザインが目を惹くGEEZERのアイテムは普段使いだけでなく、スマートなジャケットスタイルのワンポイントとしても大活躍です。
オーストラリアを代表するファッションの街でもあるメルボルン。街中にはストリートパフォーマンスや、ストリートアート、グラフィックや音楽が溢れており、様々な文化やアートが混在するこの街にインスパイアされたデザイナーやアーティストたちが、独自のメルボルンファッションを生み出しています。

ネクタイに織り込まれたメルボルン発のバックグラウンド
ただ、ファッションの街メルボルンとは言っても、世界の最前線を行く大都市と比べるとメルボルンのファッションはまだまだこれからであるとブランド創設者の一人、Dulanka氏は話します。
アメリカやヨーロッパに比べてネクタイを着用したり、スマート思考なファッションがそこまで定着していないというのが現状のようです。
世界地図の下側に位置するオーストラリア独特のダウン・アンダーな雰囲気が漂うユニークなファッションセンスにフィットしながらも、新しいコーディネートのインスピレーションになるようなオシャレなメンズアイテムを、というコンセプトのもと2014年にGEEZERはニットタイを生み出しました。
全11種類あるネクタイはどれも鮮やかな色使いが特徴。デザインは無地、ドット、ストライプの3タイプでどのアイテムもシルク100%の品質にこだわっています。
アイテムのネーミングにはメルボルンの町やランドマークの名前が使われており、カラフルな色使いがこの街が持つ多様性を象徴しています。
メルボルンカップが行われる事で有名なフレミントン競馬場や、ペンギンが現れるビーチとして人気の高いセント・キルダビーチなどをモチーフとしたデザインからは、デザイナーがアイテムに込めたメルボルンへの気持ちが伝わってきます。

人々のスタイリングにインスピレーションを与え、自分らしいコーディネートのヒントになるファッションアイデアを提案する事をモットーに、従来の「メンズウエア」のイメージに縛られることなくユニークなデザインで人々のワードローブに新しい風を吹き込こむ事を目標にブランドをスタートしたGEEZER。
ファッションにおいてサブアイテム的な感覚が強いネクタイ。ネクタイというと、ジャケットスタイルの必須アイテムでありドレスコードがあるフォーマルなレストランやイベントの際には欠かせないもの。そのイメージ故に、カジュアルなファッションを好む若者には敬遠されがちですが、あえてカジュアルなスタイルのポイントとしてネクタイをプラスしてみるほか、逆にスマートに決め過ぎかな?と思った時スーツスタイルに加える息抜きのワンポイントとしても使用してみて欲しいとDulanka氏は言います。

ネクタイ本来のスマートさを兼ね備えつつも、ポップさや、カジュアルさを演出できるようなデザインも取り揃えるGEEZERのニットタイは、どんなスタイルにも自分らしさをプラスする事を可能にしてくれます。コンテンポラリーなデザインや素材を使用することで、衣類としての身につけ易さは勿論、センスとインパクトを待ち合わせたオールシーズン活躍するようなアイテムを提供していきたと話すDulanka氏。スタイリッシュさ、機能性、そしてファッションの楽しさが一本一本のネクタイに詰め込まれています。

オシャレなパッケージもその魅力の一つで、そのままで十分可愛いパッケージデザインはプレゼントにも最適、裏側に入ったネクタイの締め方を説明したイラストもポイントになっています。

プライベートでのコーディネートに限らず、クールビスの普及などでオフィスカジュアルが広がりつつある日本の男性にも、是非楽しんでもらいたいアイテムです。

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